キワモノ

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湯蟲に屍液と泥獣に纏い雌襞

ストッキングの中で苦しそうに蠢くミミズ。足指、脛、太腿、内股を愛撫し、更に雌臭を放つ淫穴へ潜り込んでいく。肉襞を掻き分け挿入されるフラスコには大量のミミズが這い、子宮近くまで送り込まれ女の穴を弄ぶ。まさにミミズ千匹の膣穴!肉棒のようなユムシが潮を吹きながら挿入されるとウットリと乳を揉みしだく…。指でクスコで、棒で突かれ電マで陰核を擦られながら女はアクメに眩暈。蛆虫に阿鼻叫喚し、ユムシとミミズで再び昇天。鼻水と涙と汗と愛液…体液で全身を濡らしながらヌルヌルと長い虫に犯されていく女の貪婪さをとくとお愉しみあれ!
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泥鰌に奮い淫触と糞膜に潅沃

滋養の滑りを吐き出しながら穴へ入り込む泥鰌。極太の鰻が頭からマンコへ挿入され、クリトリスとボルチオに電マ。あられもない嬌声を上げながら昇天する女。ペリカンで拡張された膣に鉗子や試験管で泥鰌を詰められると、よほど気持ちがいいのか獣のような声で悶絶。アナルにも泥鰌は入り込み何度も抽送。まさに泥鰌のサンドイッチファックで更にヨガり快感に咽ぶ。穴という穴を鰻に泥鰌に犯され陶酔する変態女。禁断の快楽を知ってしまった女の痴態をたっぷりとご鑑賞ください。
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蛸に触腕と膣啜い侵姦に斑紋

ツルツルに剃り上げられた恥丘を吸い嬲る蛸の吸盤。ヌルヌルとした粘液で土手を濡らしながら徐々に穴へ降りていく。クスコで広げられた穴へ頭から入り、銀棒や鉗子で更に奥まで詰め込まれる蛸。困惑しながらも生暖かい滑りに淫水が溢れ出る。蛸の愛撫で潤った膣へ運び込まれるユムシ。潮を吹きながら膣を満たし、まるでヴァギナから生えた肉棒のように顔を出し、更に潮を吹き悦びの悶絶を繰り返す…。ユムシと蛸、磯の香りを漂わせながら女性を更なる淫夢へ落とし込んでいき…。電マで振動し蠢くストッキングのユムシ、鋏で切られ内蔵を出しながらも女の淫穴を犯す蛸など悪夢のような官能の世界をお愉しみください。
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腐敗に惑い魚類と犠牲に抜殻

何でも喰らう女性器の不思議!剃り上げた土手を這う大振りのあわび。濡れた鮑はそのまま淫穴へ吸い込まれて…。何か特別な棒を思わせるミル貝も当たり前のように淫口が喰らいつき、イクラで朱色に染まった膣穴は更に魚を飲み込み、蛸、イカと全てを飲み込んでいく卑猥なお口から溢れる魚やイカの内臓。愛液とまみれグチュグチュと音をたてて新たな食物を飲み込む卑猥な口筋に釘付けになり、思わず息を呑んでしまいます。海産物、果てには寿司までも飲み込み、電マに喘ぎ悶絶する変態淫女…。こんな残酷な光景に勃起してしまうのは私だけでしょうか…。
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蚕桑に纏い雌濁が蚯蚓に螺混

蚕が次々と朱肉色の襞中へ詰め込まれ、甘い息を漏らす女。白い蚕は膣内で潰され淫水まみれの粘膜へ内臓が絡みつく…。蠕虫は膣壁を齧り、被虐雌の淫脳を火照らせる。大量のミミズが三角フラスコで膣内に挿入され、エネマシリンジで送られた空気を吸い更に蠢き女を愛撫する。膣内鏡をブチ込むと快感で興奮した膣壁がイヤラしく充血する様が見え、ボルチオに電マを当てると蚕とミミズまみれの膣がキュンキュンと締まり、愛液と共に潰れた蠕虫の亡骸が垂れ堕ちていく…。ヌルヌルとしたミミズ、カサカサと蠢く蚕、肉を食むワームのペッティングで昇りつめていく女性の淫らな姿に興奮!男根では不可能な濃厚性交をご姦賞ください。
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なにはともあれ蒼奴夢の宴 学園は愛の嵐でまっかっか

蒼奴夢シリーズ10作目記念作品!おしっこと涙で濡れる学園、おしっこと愛で繋がる生徒たち…感動の中にも爆笑シーンあり、驚愕のシーンあり、濃厚SEXシーンあり、とにかく何でもありなのです。
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なにはともあれ蒼奴夢の宴 学園は愛の嵐でまっかっか

蒼奴夢シリーズ10作目記念作品!おしっこと涙で濡れる学園、おしっこと愛で繋がる生徒たち…感動の中にも爆笑シーンあり、驚愕のシーンあり、濃厚SEXシーンあり、とにかく何でもありなのです。
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蛙に泥膣と嗜虐が螺旋に葬饗

ぬるぬるとヌメる両生類の体が女の一番敏感な穴へ挿入されていく。鉗子で摘まれながら胎内へ入るアルピノ。まるで胎児を産み出すが如く膣から吐き出されヒクヒクと痙攣する。クスコで開かれた穴へカエルやオタマジャクシが挿入され、棒でグチュグチュと掻き回されると耐え切れず声を漏らしてしまう淫女。膣内鏡で潰れたカエルの体と足が膣壁に絡まる姿が明らかにされ、理解不要の官能が下半身にこみ上げてくる。コンドームで包まれた無数のカエル、針金で繋がれ出来たカエル棒、切り取られた足…。何十匹ものカエルが女の穴を犯していく…。菊門も犯され朦朧とするが更にカエルの数は増え…。ヌルヌルとした両生類の肌、女性の柔肌、潰れたカエルの体液にまみれていくヴァギナ…。震えるほど残酷で震えるほど官能的な異次元の快楽をお愉しみください。
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蠢蟲蟲~64×4000~

前作から1ヶ月、早くも天野大吉が放つセカンドインパクトの登場です!今回の食材…イヤ、絡みネタはゴキブリ、コオロギ、そして名前も分からない様ないっぱいの蟲達。それらを挿れたり食べたり浴びたりと無茶苦茶な感じで交わってます。交わってるというか、全てが身体と体内に混ざり込んでます!心臓と心の弱い方にはオススメ出来ませんので、ご了承下さい。
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蜚?に難い雌襞と姦蝕に斑液

パイズリで潰れていくゴキブリ。白い内臓が茶色の体から漏れ出て乳房を濡らしていく。純白の綿パンティをズラし挿入されていく大量の茶羽昆虫。パックリと開かれた女穴へ鉗子で摘まれた虫たちが入り、フラスコで更に大量の虫が侵入していく。膣内鏡を抽送するとクチュクチュと音をたてて薄ピンクの膣壁が開き、茶色く小さな爪が粘膜を掻き毟って女は悲鳴をあげる。もちろん虫の責めは終わるはずもなく、クスコで押し広げられた淫口へゴキブリ棒が抽送されていく。子宮を突く茶棒に女はヨガり、虫たちはキューキューと鳴き続ける。虫姦は前だけでなく蕾まれた菊門にも及んで…。虫に穴を掻き回されるたび嬌声を上げ悶える女の業。むごいと思いつつ加虐愛に興奮してしまう自分。倒錯した性の奥深さに身悶えする作品です。
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